日本に生きるイスラーム ―過去・現在・未来―
131/220

127日本のイスラーム、戦後の歩み ―20世紀後半から今日まで―添付資料「日本で開催された諸宗教対話に参加したイスラーム指導者の主な顔触れ」1987年(京都、比叡山)「比叡山宗教サミット」M.A.ラウーフ博士、国際イスラーム大学総長(マレーシア)他エジプト、サウジアラビア、トルコ、カザフスタン各代表1990年(京都、比叡山)「ムルタカー会議、日本宗教者・イスラーム指導者平和の祈り」タルガト・タージッディーン師、大法官(ソビエト)他チュニジア、サウジアラビア、エジプト、タイ、マレーシア、インドネシア、スーダン、フイリピン、トルコ、パキスタンの各代表1992年(東京)「パレスチナ問題解決と宗教の役割―中東における正義と平和を目指して」アブドッラー・ビン・オマル・ナスィーフ博士、世界イスラーム連盟事務総長(サウジアラビア)他イスラーム指導者11名1993年(綾部)「世界宗教者の祈りとフォーラム」アハマド・クフターロー師、イスラーム大法官(シリア) 1994年(伊勢大会)「新世紀への宗教者の使命」ワン・ダーウード博士、国際イスラーム思想文明研究所教授(マレーシア)1995年(東京大会)「アジアの霊性」アミン・ライース博士、モハンマディーヤ会長(インドネシア)1997年(京都、比叡山)「世界宗教者平和の祈りの集い」アハマド・オマル・ハーシム博士、アズハル大学学長(エジプト)、ムハンマド・アルオバイド博士、世界イスラーム連盟総長(サウジアラビア)、アハマド・クフターロー師、イスラーム大法官(シリア)、ムハンマド・アブーレイラ博士、アズハル大学翻訳学部部長(エジプト)2002年(京都、比叡山)「イスラームとの対話」ムハンマド・サアド・アッサーリム博士、イマーム・ムハンマド・ビン・サウード イスラーム大学学長(サウジアラビア)他エジプト、ヨルダン、パキスタン、ボスニア・ヘルツェゴビナ各代表2002年(大阪)「宗教者の祈りとフォーラム」アハマド・オマル・ハーシム博士、アズハル大学学長のメッセージ(エジプト)2003年(京都)「中東和平の問題点―シンポジウム―」タラール・シデル師、パレスチナ・アラファト議長宗教顧問(パレスチナ)2004年(京都、東京)「イラク諸宗教指導者会議」アブドゥル・サラーム・アルクベイシ教授(イスラーム法学者協会代表)、サイード・ハサン・バハラルロム師(ナジャフ・イスラーム教育機関代表)、マジド・イスマイール・モハンマド・アルハフィード師(スレマニア・クルド人共同体代表)、ハイダル・アブドゥルザハラー・エリービ氏(イスラーム教育機関代表)、ホワード・モハセン・ハマシ博士(イスラーム党上級代表)、ガブリエル・ハナ・カッサブ大司教(キリスト教カルデァ派代表)他3名

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer9以上が必要です