サウジアラビアと日本 ―その素顔と絆―
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155砂漠にかける政治の架け橋─ 渡部恒三氏インタビューすよ。ところが、嫌な思いなどなにひとつせず、それどころか「よく貢献してくれた」と感謝されたのです。そして、付近の産油国をいろいろ歩かせていただきました。それ以来、サウジアラビアには高い関心を持ちながら、今日まで長い政治家生活を送ってきました。渡部恒三氏(右)とサウジアラビア王国大使館 文化部 文化アタッシェDr. Eng. イサム ブカーリ(左)

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